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書写コンクール


院長の鳥尾です。


娘が書写コンクールに学校代表として発表することになりました。


1年前までは書き順や文字の形もおかしかったのに。


私も文字はきれいではありません。(学生時代解読班がいました)


従業員が習字の師範をしていて、色々指導してもらいました。


家でも漢字ノートで練習していたら娘も興味を持ち2人で練習していました。


私は1か月くらいで書き方だけ分かったので練習しなくなったのですが、娘は毎日練習していました。


気づいたら、私が真剣に書いた文字よりも、普通に書く娘の字の方がうまいです。


書写コンクールに出るのを報告されたときに「お父さんの指導のおかげだね?」と言ったら「少しはね!」と半笑いで言われました。


今では、書き順が違うなど指導される立場になってしまいました。


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